カバキーニョメモ その1

みなさんは、カバキーニョという楽器をご存知でしょうか?

カヴァキーニョ(ブラジルポルトガル語:Cavaquinho)はサンバやショーロ等に使われるブラジルの弦楽器。
ポルトガルから渡ってきた移民たちが持ち込んだブラギーニャという民族楽器を起源とする。同様にポルトガルからハワイに渡ったものはウクレレに、インドネシアに渡ったものはクロンチョンに変化していった。本来の呼び名はカヴァコ(Cavaco)であるが、この楽器が小さいことから、指小辞の「nho(ンニョ)」を愛称としてつけて、カヴァキーニョと呼ばれるようになったといわれる。
鉄弦・4弦で、標準的な調弦はD-G-B-DもしくはD-G-B-E。パリェタと呼ばれるナイロン製の薄いピックで演奏される。

ウィキペディアより


こんな感じ。

ウクレレの元になったらしいんですけど。
こいつがまた、難しいんです。w

なんとか弾けるようになりたいと思うので、ここにメモを残していこうかなと思います!

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